ドイツはイタリアが不得意でイタリアはPKが不得意だった

数か月前の親善賭けで20数年ぶりにイタリアに勝利したのでユーロでも勝てみたいと期待していたのですが、今回のインターナショナルフェスティバルでもドイツはイタリアからフルタイムでの成功を奪うことはできませんでした。ここまでくると心からサッカー雰囲気7疑いの一つに数えられてもすばらしい怪実態と言うより奇実態のような考えさえしてしまいます。
やっとの想定で引き分けには持ち込めましたが、いまだに何となく自負なさそうな感覚が公演に表れていましたし、負けずに引き分けられただけでもとてもうれしかったのでしょう。ですからPK戦にも本心よくは入れて勝つことができた、そんな感じに見えました。
因みにこれまでイタリアがPK戦で勝った賭けをわたくしは一度も見たことがないのですがPK戦になればもっとこっちのものだという空間もドイツの成功に追い風したのではないかという気がします。しかし何もああして賭け後にPKを失敗したイタリアのザザやペッレが一般人に謝らなくてもいいのではないかと思いました。
KO出来なくてスミマセンとばかりに指輪のちから聞き役に向かって手法を仕向ける仕草をするボクサーのことをついつい思い出しましたが、PK失敗すると一般人にお詫びしなければならないとなるとスポーツマンは全員PK嫌いになるでしょう。
ですからこれからもイタリアはPK戦で取りこぼし積み重ねるような気がして仕舞うのでした。キレイモ 全身 総額